DESIGN / LAND PLANデザイン・ランドプラン

未来へつづく、
河畔のランドマークをめざして。

外観image

落ち着いたアースカラーは、河畔の静寂と調和するために。
ガラスの透明感やシャープなフォルムは、洗練された暮らしを物語るため。
昼には風合いのある素材が光を受けて際立ち、夜には暖かな灯りが川面に映り込みます。
街の景観をつくる開放的なリバーサイドだからこそ、揺るぎない気品や端正な佇まいを追求しました。

立地概念図image

ひらけた視界や眺めと
一体になるポジショニング。

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この地は、甲突川の向こうに桜島を一望にするビューポイント。目の前の甲突川は約120m※の川幅を有し、眺めの良さと開放感を感じる地です。この立地を最大限に活かすために、建物全体を桜島方向にレイアウトし、リビング正面から桜島を臨むように工夫(※一部除く)しました。 ※川幅は鹿児島市都市計画図を基に計測したものであり、実際とは異なる場合があります。
※掲載の写真は2017年4月に撮影したものです。

LANDPLANランドプラン

現地からの眺望image

ランドプランimage

ファーネスト下荒田ヴァリス
11のポイント

  • 1正面に桜島を臨む眺望開放感溢れるリバーサイドだからこそ、建物全体を桜島方向にレイアウトし、リビング正面から桜島を臨むように工夫しました。※一部除く
  • 2全戸平置駐車場※全57戸に対し57区画68台 ※小型・軽自動車含むより多くの平置駐車場を確保し、軽快なカーライフを実現します。2台縦列駐車用も11区画ご用意しました。
  • 3吹抜けのある天井高5mの
    瀟洒なエントランス
    邸宅の顔として、風格漂う吹抜けのエントランスをご用意しました。圧倒的な開放感が、寛ぎや語らいの時を演出。
  • 4ゆっくり歩きたくなる光と緑の回廊エントランスからエレベーターへと続く回廊は、わが家へと導く安らぎの序章。爽やかな陽光や緑の眺めがエスコートします。
  • 5洗車スペースやEV車充電コンセントも完備駐車場内に気軽に洗車ができるスペースを確保し、EV車専用の充電コンセントも設置しました。
  • 6不審車の侵入を防ぐチェーンゲート駐車場入口にはチェーンゲートを設置。不法駐車を防ぐと共に、駐車場内のセキュリティも高めます。
  • 7安心して保管できる自転車置場57台分は屋内鍵付の自転車置場を利用でき、雨に濡れずに大切に保管できます。
  • 8四季折々の潤いを感じる豊かな植栽計画エントランスを中心に多彩な樹種の緑をコーディネート。外観を美しく彩り、街並みの景観づくりにも寄与します。
  • 9留守宅の荷物を預かる便利な宅配ボックスセキュリティにも配慮した宅配ボックスを設置し、留守中に荷物が届いても安心です。
  • 10万一に備えた安心の備蓄倉庫暮らしの安心のために防災用品などを保管できる備蓄倉庫を1階に確保しています。
  • 11ペット足洗い場ペットとの散歩の後に便利なペット足洗い場を設置しました。※管理規約で定められたサイズ、種類のペットとなります。

Entranceエントランスimage

レジデンスの品格を謳う、
瀟洒な門構えであること。

環境と調和することで、住まいは年々豊かな風韻を刻む。
四季折々の緑や風格ある石積みがつづくエントランスは、自然美が息づくこの街と共鳴し、住まう方や訪れる方を温かく迎え入れます。
エレガントな庇が、奥行きのある空間のアクセントとなり、人の心をやさしく導く安らぎのプロローグを演出。
吟味されたディテールはこだわりのデザインを纏い、いっそう輝きを増します。

Entrance Hall吹き抜けのエントランスホールimage

圧倒的な開放感に癒やされ、憩う、
吹き抜けのホール。

静謐で落ち着いたエントランスから一歩入ると、ダイナミックな吹抜けのホールが広がります。
高級感溢れるアクセントウォールや、光降り注ぐ高窓、緑を眺める窓を設え、ギャラリーのように開放的で上質な風合いを追求。
伸びやかな空間を華やぎで満たし、住まう方やお客様をエスコートします。

※掲載の写真は2019年6月に撮影した写真に画像処理を施したもので実際とは多少異なる場合があります。 ※掲載の植栽計画は計画段階のものであり、イメージです。
各種機器・配管・素材等および電柱・架線・標識等は一部省略および簡略化しており、実際とは異なります。
※掲載の概念図は、図面を基に甲突川との位置関係を描いたイメージ図です。