DESIGN

情緒あるモダンと洗練の融合。

めざしたのは、先進的なフォルムでありながら、人の暮らしの温かさをも体現する佇まい。
全体から醸し出される印象、現実的な人と車の動線、植栽やライティング効果など、こまやかな配慮で、
ここにしかないトータルな快適性を創造しました。

ファーネスト鹿大前レジデンス 外観画像

APPEARANCE

見通しが良く開放感のある2面接道の好立地に、
直線を基調としたフォルムを縦横のラインが引き締める
モダニカルデザインが目を惹きます。
鹿大前のイメージを変える新しいランドマークの誕生です。

鹿大前の生活を象徴する端正な表情。

立地、環境、そしてここに展開される新しい日々。
すべてが高度なバランスを保つライフステージを、建物の端正な表情が語ります。
スタイリッシュでありながら、柔和な趣さえ感じるファサードは、
まさにNEO MODERNICALを具現化するもの。
培われてきた鹿児島クラシックをモダンへと昇華させる意匠が、
ここに住む喜びと誇りを醸成します。

ファーネスト鹿大前レジデンス 外観画像

ENTRANCE APPROACH

両手を広げて迎え入れるような心を和ませるアプローチ。
考え抜かれた植栽の配置、床・壁・天井に施した素材と色調のコンビネーションが、
この場所の空間にも時間にも品格をもたらします。
出かける、そして帰宅する、ゲストをお迎えする、道行く人の心にも響く。
日常のひとときにさえ気品を湛えるスペースです。

ファーネスト鹿大前レジデンス エントランス写真

ENTRANCE HALL

美術館に足を踏み入れたときのような、アートの薫りが漂うエントランスホール。
同系の落ち着いた色調でありながら、高貴なデザインで変化をつけた心地よい空間。
エレベーターを待つ時間も優雅に流れます。

ファーネスト鹿大前レジデンス エントランスの画像
ファーネスト鹿大前レジデンス エントランスホールの画像

ARCHITECT

石橋 範賢のプロフィール写真

「ファーネスト鹿大前レジデンス」は、満を持して発表する鹿児島県2棟目のファーネストマンションです。この地のポテンシャルを最大限に引出して、今までにない上質感・高級感を実現しました。住まう方の目線で機能性とデザイン性を両立した「ファミリー」こだわりのライフステージです。

株式会社ファミリー
建設グループ グループ長 石橋 範賢

中村 正次郎のプロフィール写真

鹿児島中央駅の南、鹿児島大学前というアカデミックなイメージ、そして桜島の景観を望む地で、私たちがめざしたのは、品格漂うホテルライクな日常です。シャープでありながら温かく普遍性のあるフォルムで、理想のライフスタイルを象徴する新しい風景を創り出しました。

DESIGN / 株式会社 エヌプラス アーキテクト デザインオフィス
代表取締役 建築デザイン・一級建築士 中村 正次郎

LAND PLAN

敷地の形状や広さを最大限に活かしながら、
この場所に最適なゆとりと快適性を実感できる
配棟計画を形にしました。

敷地内平置き駐車場100%超完備

平置き駐車場の画像image

総戸数48邸に対して50台分の駐車スペースをご用意しました。すべて平置き式で入出庫もスムーズ。
※小型車用9台を含みます。

桜島向きの配棟計画

ベランダからの景色

鹿児島を象徴する錦江湾と桜島を正面に観る配棟計画。

安心・安全な歩車分離動線

親子の写真image

敷地内での動線は安全性に配慮して、人と車を完全に独立させました。車をアプローチに横づけしてスマートに乗降できます。

緑豊かな植栽計画

緑豊かな植栽計画 イメージ写真image

1年を通じて様々な植栽が季節を感じさせてくれます。

ファーネスト鹿大前レジデンス 平面図

※CGパースは図面を基に描き起こしたものでイメージです。※植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。

※敷地配置図は設計図書を基に描き起こしたもので、各部の詳細については省略しています。詳しくは図面集をご覧ください。

※掲載の写真は設計変更・オプション等を含んだマンションギャラリーを撮影(2018年9月)し、一部CG加工を加えたものでイメージです。また、高さ・仕様・形状等は実際とは異なります。(一部メーカー提供参考写真・CG・イラストを使用)

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