ファミリーの企業活動

株式会社ファミリーのCSR活動についてご紹介します。
CSRレポート、環境への取り組み、社会貢献活動などの情報をご覧いただけます。

C's Athlete(シーズアスリート)様が挨拶にご来社されました。

弊社が応援させていただいているC's Athlete(シーズアスリート)の小宮 正江様、川野 将太様、工藤 力也様が年末の挨拶にご来社されました。シーズアスリートは、障がい者の新しい雇用開発と障がい者スポーツの振興を目的に設立されています。スポーツマンらしい、はつらつとしたご対応に元気をいただきました。今後も株式会社ファミリーはC's Athlete(シーズアスリート)の活動をサポートしていきます。【C's Athlete(シーズアスリート)ホームページへ】弊社が会員となっております九住協主催のチャリティーボウリング大会に参加しました。

2015年12月18日(金)撮影

九州住宅建設産業協会主催のチャリティーボウリング大会に参加いたしました

弊社が会員となっております九州住宅建設産業協会主催の第16回目となるチャリティーボウリング大会に参加しました。会員相互の交流と社会貢献事業の取り組みを目的としたボウリング大会で、ストライク、もしくはガーターひとつにつき、100円の募金を行います。
この大会を通して募金総額は170,000円となり、小児がんや難病の治療を受けている子どもとその家族のための滞在施設である「福岡ファミリーハウス」様へ全額寄付させていただきました。 今後もこういう社会福祉活動に積極的に協力していきます。弊社が会員となっております九住協主催のチャリティーボウリング大会に参加しました。

2015年10月16日(金)撮影

『福岡県献血推進協議会会長感謝状』をいただきました

(株)ファミリーはグループ会社を含め、献血活動に取り組んでおります。この度、日頃の活動に対して感謝状をいただきました。10月13日、福岡県庁にて表彰式が行われ、弊社スタッフが出席いたしました。今後も積極的に、献血活動取り組んでまいります。福岡県献血推進協議会会長感謝状

2015年10月13日(火)撮影

ドナルド・マクドナルド・ハウス 福岡ハウスを訪問いたしました

「ドナルド・マクドナルド・ ハウス」は、病気のお子さんに付きそうご家族が、自宅にいるようにゆったりすごせる滞在施設で、自宅と入院先との二重生活による経済的な負担や、家族が離れて暮らす精神的苦痛など大きな負担を少しでも支援するために設立されました。プライバシーが守られたベッドルーム、キッチン、リビング、ランドリー、プレイルームが備わっています。
当施設は個人や企業からの寄付により運営されており、ファミリーも「ドナルド・マクドナルド・ ハウス財団」の活動をサポートさせていただいております。 2015年3月、福岡市立こども病院の敷地内に完成した福岡ハウスの施設内に、この度、弊社のロゴが掲載されましたので訪問させていただきました。

施設内写真
ハウスマネージャーの舛元様(左)に施設を案内していただきました。一つ一つの設備を拝見して、運営には多くのサポートが必要だと感じました。
施設内写真
寄付された方々に感謝の意を表する「感謝の樹」が施設内に飾られていました。弊社含め、多くの個人・企業の名前が記載されていました。
施設内写真
この度、会社のロゴを施設内に設置していただきました。
施設内写真
施設内には図書室もあり、寄付による本が自由に読むことも可能です。
施設内写真
キッチンで伺った話によると、手術につきそわれている両親に別の方がおにぎりをつくられたこともあったとのこと。何よりも精神的なサポートが支えになるとのことでした。
施設内写真
無料で利用出来るアメニティグッズ。私たちの身近にあるもので、施設を利用される方たちのサポートにつながるアイテムも多いのかもしれません。

施設内写真1974年より始まった『ドナルド・マクドナルド・ハウス』。アメリカではスポーツ選手等が訪問したりと、施設の広告になっており認知度アップの機会が多いようです。2001年に始まった日本でも、有名人の方の訪問はあっているようですが、それでも日本ではまだまだ認知度が低いとのこと。弊社ホームページ上にて施設のご紹介をさせていただくことで、微力ながら認知度の向上につながればと思います。【ドナルド・マクドナルド・ ハウス財団ホームページへ】
2015年10月9日(金)撮影

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